MAN ON THE FENCE by PAUL STUART「ポール・スチュアート×8人のアーティスト」展ブランドモチーフが東京・渋谷で「アート」になる3月23日(土)-24日(日)期間限定開催
  1. TOP
  2. information
  3. MAN ON THE FENCE by PAUL STUART「ポール・スチュアート×8人のアーティスト」展ブランドモチーフが東京・渋谷で「アート」になる3月23日(土)-24日(日)期間限定開催
information

MAN ON THE FENCE by PAUL STUART「ポール・スチュアート×8人のアーティスト」展ブランドモチーフが東京・渋谷で「アート」になる3月23日(土)-24日(日)期間限定開催

『ポール・スチュアート』は1938年にラルフ・オストロフ氏がニューヨーク・ミッドタウンに開業。以来、英国サヴィル・ロウの伝統をルーツとする「アングロ・アメリカン」スタイルで、米国の高級紳士服を牽引してきました。
今回の期間限定エキシビション「MAN ON THE FENCE by PAUL STUART」は、ポール・スチュアートのモチーフで知られる通称「MAN ON THE FENCE(マン・オン・ザ・フェンス)」を、国内外の8人のクリエーターにより新たな視点で表現してもらうアートイベントです。
東京・渋谷の「マスタードホテル」を会場に、その4階ワンフロア8部屋を貸し切り、1アーティスト1部屋に作品を展示。長期滞在にも適したユニークなホテルのゲストルームを舞台に、五感で楽しめるエキシビションを開催します。

8人のクリエーターが思い思いに表現

ポール・スチュアートの感性を表現するものとして今も受け継がれているイラスト「MAN ON THE FENCE」を表現するのは、イラスト、刺繍、ネオンサイン、写真、音楽、花など様々な手法を用いる8人のクリエーターたち。
Instagramのフォロワー51.5千人を誇る英国在住のイラストレーターMR.SLOWBOYや、日本を代表するファッションイラストレーターの綿谷 寛、DJ・音楽プロデューサーの松浦俊夫、動物などをモチーフとした刺繍作品で注目される高木耕一郎、19歳の女性フォトグラファーヤスダ彩など、年齢も性別も異なる8人のクリエイターが「MAN ON THE FENCE」を題材に自由な発想を展開します。

■参加アーティスト
MR.SLOWBOY(イラストレーター)
綿谷 寛(イラストレーター)
高木耕一郎(アーティスト)
神山隆二(アーティスト)
山本祐一(ネオンアーティスト)
ヤスダ彩(フォトグラファー)
松浦俊夫(DJ)
小沼美季(フラワーアーティスト)
MAN ON THE FENCE by PAUL STUART
「ポール・スチュアート×8人のアーティスト」展

会期:2019年3月23日(土)―24日(日)
  ※22日(金)18:00〜21:00 レセプションパーティー
  ※23(土)―24日(日)11:00〜19:00 展示(一般公開)
場所:マスタードホテル 渋谷
東京都渋谷区東1丁目29-3 SHIBUYA BRIDGE B棟
7 件
ページトップへ