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2019.10.04 商品情報

年間2千枚以上を売上る大人気シャツ「QuintessentialFrenchTwillShirt」 のご紹介

直接肌に触れるシャツには、出来る限り上質な原料を選び、原料が活きる織り組織にする事で自然な輝きを放つように考えています。

 

超長綿と言われる繊維長が長く均一なエジプシャンコットンを使い、糸段階でさらに毛羽焼きを施しました。

表面が美しく整った糸を織機に掛け、斜めの畝が特長のフレンチツイル組織で仕上げてあります。

 

糸段階での入念な下準備により、躍動感のある光沢としなやかな風合いが生まれ、着るほどに肌の上を優しく滑るように馴染んでいく着心地を実感できます。

 

細部にわたり拘りを持って作られたシャツは、たとえ白無地であろうとも圧倒的な存在感を放ち、シンプルなスーツスタイルをより華やかに引き立ててくれます。

 

 

 

 

 

 

シャツの顔とも言える衿のデザインは様々ありますが、スーツの衿幅やネクタイの幅とバランス、素材の相性が重要となります。

そして、最も重要視している事は着る人の表情をデザインするという事です。

 

顎から首のラインを美しく見せるために緻密に計算された首元のカーブや衿先の形状、首に吸い付くように乗るジャケットの衿に負けない設計、ネクタイをゴージャスに見せるための台衿形状により、すべてのバランスが整った時に、人の表情を優雅に見せる事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

そして、長時間の着用でもストレスを軽減するための着心地の良さは、スーツ同様に立体的で丸い背中作りに隠されています。

 

ネクタイの大剣幅は9cmのセミボトル形状。これはスーツの衿幅とシャツの衿先の角度に合わせ、セミウィンザーノットで結んだ時に、凛々しくゴージャスなバランスで仕上がる設計です。

 

衿の芯地は、こうした組み合わせによる関係性を考慮して、しなやかに馴染むものを使用しています。

 

 

 

 

 

 

SANYO SHOKAI(カスタマーサポート) 0120-340-460